工事

保守点検

【衝撃】エスカレーターの手すりが新品に!!【交換作業】

みなさんは、古くなったエスカレーターの手すりは、新しいものに交換できることを知っていますか?京都エレベータではエレベーターの他に、エスカレーターの点検にも取り組んでいます。今回は、劣化したエスカレーターの手すりを交換する映像を入手しました!どのようにして交換していくのか、必見です。
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停まらない階!エレベーターに不停止キーを取り付けてみた/後編

前回に引き続き、通常の操作盤に不停止キーを設置する作業をご紹介していきます。エレベーターに乗ると、たまに見かける操作盤横にある鍵穴が何のためにあるのか、これでスッキリわかります!※こちらは後編となります。前編がまだの方はそちらから順番にご覧ください。
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降りられない階!?エレベーター不停止キー取り付け/前編

様々なエレベーターに乗っていると、ボタンを押しても光らずたどり着けない階があるエレベーターに出会ったことはありませんか?ボタンの横を見ると、何だか鍵の穴のようなものが…。それは不停止キーです!専用の鍵をさし回すことでボタンが押せるようになります。今回は、通常の操作盤に不停止キーを設置してみましたのでぜひご覧ください。
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エレベーターの新設工事とリニューアル工事の違い

エレベーターのリニューアル工事では、カゴやレールなど使える部分はそのまま流用します。これらは風化が少なく取替えなくても安全上問題ありません。リニューアル工事と新設工事では費用や工期が大幅に変わります。現在のエレベーターの使用頻度や状況、今後どのように建物を使っていくかを踏まえたうえでご選択いただくとよいでしょう。
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エレベーターの新設とリニューアル工事違いって?

エレベーターの法定対応年数は17年、計画耐用年数は25年です。大手製造メーカーでは25年以上経過したものから部品供給を停止します。従って、20~25年経つエレベーターは「撤去・新設工事」もしくは「リニューアル工事」が必要です。
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ロープ式エレベーターのリニューアル工事風景

エレベーターも古くなってくると、製造メーカーから部品の供給が無くなりリニューアル工事というものが必要になってきます。 そんなエレベーターのリニューアル工事はどういった工事なのか、どういった手順で行われているのかを簡単な説明付きで紹介をさせて頂いています。
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油圧式エレベーターリニューアル工事

エレベーターを動かす仕組みとして大きく分けると3つのタイプがあります。ロープ式エレベーターと油圧式のエレベーターと機械室レスのタイプです。 今回はそんな古くなった油圧式のエレベーターをリニューアル工事する内容の動画です。
保守点検

【360映像】360°見れる!エレベーターの裏側

リンクからYouTubeに飛んでもらうと360°の映像を見ていただけます。 【360映像】360°見れる!エレベーターの裏側 PCでご覧の方はマウスで画面をドラッグしてください。 スマホ・タブレットでご覧の方は、本体を...
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【一日密着】エレベーター設計のお仕事

エレベーターのメンテナンスが仕事の会社といっても色々な部署があります。 日々の点検や検査・故障修理を行うサービス部。 リニューアル工事や新設工事などの大がかりな工事を行う工務部。 交換部品の発注や故障時のサポート...
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エレベーターの内装が生まれ変わるまで

エレベーターの見た目が古くなってきて、汚れが目立ってきたなと思ったら内装を新しくする時期です。 擦れたシートや剥げた塗装面は建物のイメージを悪くしてしまいます。 エレベーターの中は密閉空間なのできるだけ明るい雰囲気にしたいですよね。 ...
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